ビットフライヤーがベーシックアテンショントークンの取り扱いを開始!

bitflyer社のブログより

国内最大級の仮想通貨取引所ビットフライヤー(bitFlyer)が2020年4月9日にベーシックアテンショントークン(BAT)の取り扱いを開始した。この取り扱いを記念して同社では2020年5月7日までキャンペーンを実施する。キャンペーンは期間中に400BAT以上、トークンを購入したユーザーの中から抽選で30名に10,000円をキャッシュバックするという内容だ。

Firefoxの生みの親、JavaScriptの開発者であるブレンダン・アイヒが率いていたことから注目が高かったベーシックアテンショントークン(BAT)。先月のGMOコインに続いてビットフライヤー(bitFlyer)でも購入が可能になった。

またベーシックアテンショントークンをリワードして利用できるBraveブラウザもGoogle Playで多くダウンロードされるなど、注目を集め始めている。

*ブレイブブラウザについて
そもそもブレイブブラウザってどんなブラウザだっけという方は以下の記事をご確認ください。
▶︎ブレイブブラウザ(Brave)とは?~高速ブラウザの特徴・設定方法~

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